9月7日 日本フットケア・足病医学会 富士山セミナー ユラックス体験展示

セミナー・インタビューいろいろありました。
ユラックス体験者の腰痛・股関節痛に悩む来場者は6人
すべてユラックス®とストレッチで不思議なくらい改善を見ました。
近隣の方は再来するとのことでした。

ありがとうございました。

来る9月7日(土)キラメッセ沼津(JR沼津駅北口)にてユラックス®の体験展示会に出展

第1回日本フットケア・足病医学会 富士山セミナーへ出展します。
今回は特に『人工透析患者』への腰痛と下肢血行改善をテーマにしています。

会長の花田明香先生からのオファーにより実現しました。

透析患者さんの腰痛・血行改善・透析リハビリに興味をお持ちの先生方は是非ブースへ

また、患者さんで体験施術を受けたい方も是非いらしてください。

URL:https://convention.jtbcom.co.jp/footcare2019/

 

透析・糖尿病患者さんの足病変が改善されました。

透析・糖尿病患者さんの足病変のリハビリ
投薬等が厳しい病状なので、ユラックス®での運動療法で下肢を中心に血流改善に努めました。
週3回の30分の施術で改善して、、、本日ギプスが取れました。

もし、この方法で改善しない場合は、骨まで削ることになったでしょう。
よかった、良かった。おめでとう!

後は体調管理と再発防止の血行維持です。。。

ユラックス 特許取得

ユラックスの特許取得が叶いました。

更なる販売に注力し、多くの患者さんを救いたいと思います。

 

ご支援いただいた方々には心から感謝いたします。

 

株式会社ビー・アライブ 

ユラックス® 短期有料レンタル始める。

在宅施術を目的にユラックス®を購入したいけど。。。。まずは1か月レンタルをお勧めします。

毎日通院したいけど、、、遠方で難しい利用様からのご要望に応えて短期(最長3か月)の有料レンタルを始めました。

1か月 60,000円(税別) 配送・回収・設置費用は別途申し受けます。(要相談)

3か月使用で症状改善すれば、、、返却OK
継続使用希望の方は、購入(割引制度あり)

お悩みの方は来院にてご相談を。。。

静岡県三島市柳郷地24-1 
電話 055-916-3994 まで

GW10連休中 ユラックス施術は営業します。(要予約)ギックリ腰や慢性腰痛の方もどうぞ!遠方の方、伊豆や箱根観光のついでにお立ち寄りください。

連休中まだまだ施術予約空きがあります。
予約は 電話 055-916-3994

腰痛・股関節痛の方で手術をしたくない方。。。ユラックス®を試して!

腰・股関節コンディショニングケアマシン『ユラックス®』発売中(受注生産)

腰痛・股関節痛・ひざ痛・下肢血行不良による悩みに適した運動です。

①何をやっても改善しない。

②薬が飲めない。(糖尿病などの病気)
③湿布でかぶれる。(皮膚が弱い)

そんなお悩みをお持ちの方、ユラックスをお試しください。

 

ユラックス®導入を検討の先生は、有料貸出も実施中です。

先ずは電話で!055-916-3994

静岡がん会議2018で講演します。2019年3月2日

2019 年1 月24 日 静岡県立静岡がんセンター

ファルマバレープロジェクトでは、これまで医療現場のニーズや地域企業の得意分野を医療へ応用することにより製品化につなげてきました。これらを継続しつつ、これからの超高齢社会を見据え人生100 年時代をより豊かに過ごすため、健康寿命の延伸及び自立支援の取組として期待される研究とものづくりに取り組むこととしました。本会議は、この新たなプロジェクトを推進させることを目的として開催します。

【開催概要】

1  日 時 2019 年3月2 日(土) 午前10 時から午後5 時まで

2  場 所 静岡がんセンター研究所1階 しおさいホール(静岡県駿東郡長泉町下長窪1007 番地)

3  主 催 静岡県立静岡がんセンター、静岡県健康福祉部、静岡県経済産業部

4  プログラム テーマ:「超高齢社会における健康寿命延伸・自立支援プロジェクト」

  下記の「静岡がん会議2018 プログラム」を参照

5  参加対象者 一般県民、医療従事者、行政関係者、企業、研究者、金融機関等

6  定 員 200名(先着順)

7  参加費 無料

 

 

静岡がん会議2018 プログラム

1  日 時 2019 年3月2日(土)午前10 時から午後5時まで

2  場 所 静岡がんセンター研究所1階しおさいホール(静岡県駿東郡長泉町下長窪1007番地)

3  テーマ 「超高齢社会における健康寿命延伸・自立支援プロジェクト」

 

 時間 分 内容 テーマ・講師

10:00 主催者挨拶 静岡県知事 川勝 平太

10:40  実行委員長挨拶 静岡県立静岡がんセンター 総長 山口 建

 

第1部:超高齢社会の現状と取組

10:40

講演1「ファルマバレープロジェクトの新たな取組」

 一般財団法人ふじのくに医療城下町推進機構 ファルマバレーセンター長 植田 勝智 氏

講演2

「超高齢社会に向けたヘルスケア産業政策」経済産業省商務情報政策局ヘルスケア産業課

 医療・福祉機器産業室 室長補佐 平野 恵子 氏

講演3

「安全・安心で質の高い介護に向けて」厚生労働省老健局老人保健課

 介護保険データ分析室 室長 木内 哲平 氏

講演4

「なごや福祉用具プラザにおける高齢者の自立支援の取組」

 社会福祉法人名古屋市総合リハビリテーション事業団

 なごや福祉用具プラザ 作業療法士 冨板 充 氏

 

 昼食休憩

 

第2部:自立支援に向けた研究とものづくり

13:20

講演1

「がん患者のサポーティブケアに対応した建築空間整備」

 首都大学東京都市環境学部建築学科 教授 竹宮 健司 氏

 講演2

 「『養生』しながらの生活支援とは」

 大阪大学医学系研究科 教授 大野 ゆう子 氏

 講演3

「超高齢社会における福祉用具・介護ロボットの開発と利用を考察する」

 公益財団法人テクノエイド協会 企画部長 五島 清国 氏

講演4

 「いま、福祉用具にもとめられるもの」

 一般社団法人日本福祉用具供給協会静岡県ブロック 副ブロック長

  フランスベッド株式会社 静岡ブロック統括所長 日髙 裕史 氏

第2部質疑応答

 

第3部:地域・企業の取組事例

 

講演1

 「福祉機器開発先進事例の紹介」

 ヒルロムジャパン株式会社

 西日本セールスマネージャー 三宅 義信 氏

講演2 「超高齢社会の『ものづくり』企業の福祉機器開発品」

  有限会社京和工業 取締役会長 安部 一祐 氏

講演3

「足操作マウス『フットルース』の開発」

 株式会社ビー・アライブ 代表取締役 長島 秀明 氏

 

閉会挨拶

静岡県立静岡がんセンター 総長 山口 建

上肢障がい者雇用促進には、足操作マウス『フットルース』を採用して!

電話でのお問い合わせ 055-916-3994