2018年

2月

16日

人工股関節置換術後の筋肉ケアにもユラックス!

人工股関節置換術後は、病院での保険適応リハビリテーションは3か月までです。術後の写真のように股関節の高さがこんなに違うと足の長さは変わっていました。そのことにより反対の足の負担増、人股関節周りの筋肉の拘縮が起こっていましたが、ユラックスで楽になったそうです。

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2018年

2月

14日

足操作マウス『フットルース』体験展示します。

来る2月20,21日 TOC有明コンベンションホールにて障害者自立支援機器『シーズ・ニーズ マッチング交流会』が開催されます。今年も足操作マウス『フットルース』を出展します。

今年の目玉は『スマホも片足で操作可能』

 

 

 

 

 


なんと、PCだけでなく『スマホ』が操作できるようになりました。
会場にて体験して、購入してください。

2018年

2月

05日

健康経営にユラックスの活用を

健康経営(けんこうけいえい)とは、従業員の健康増進を重視し、健康管理を経営課題として捉え、その実践を図ることで従業員の健康の維持・増進と会社の生産性向上を目指す経営手法のこと。

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2018年

1月

30日

足操作マウス『フットルース』の出番です。

「切らない手術」機器を増産 テルモやオリンパス 

医療機器メーカーが身体にメスを入れない手術向け機器の投資を増やしている。テルモは脚の付け根などから挿入したカテーテルを通じて脳や心臓を治療する機器を増産する。カテーテルなどは患者の身体的負担が小さく、医療費も抑制できる。米国では2兆円規模の大型M&A(合併・買収)もまとまるなど、各社は医療の高度化に伴って拡大する市場の取り込みを急いでいる。

テルモの血管内にカテーテルを通す道筋を確保するガイドワイヤ

テルモの血管内にカテーテルを通す道筋を確保するガイドワイヤ

 カテーテルや内視鏡を使った手術は「低侵襲治療」と呼ばれ、開腹して患部を切る従来の外科手術に比べて患者の負担が小さい。入院期間も短くなるため、医療費を抑える効果もある。(日本経済新聞 H30.1.30朝刊)

2018年

1月

30日

富士山産学官金連携フォーラム2018 出展します。

今週金曜日 2月2日に沼津駅北口 プラサヴェルデ(キラメッセ沼津)で開催の展示会にユラックスとフットルースの体験展示します。
どうぞ株式会社ビー・アライブのブースでおいでください。




11月12日 中日新聞に掲載されました。ネットでも見られます。中日新聞のホームページに掲載中 URLはこちら!


http://www.chunichi.co.jp/article/shizuoka/20151112/CK2015111202000039.html


医療機器製造業登録を完了!(H27年4月14日)

医療機器製造業登録が完了しました。

ユラックスの本格生産の準備が順次整いつつあります。


医療機器の設計・製造(一般・管理医療機器)の許可をいただきました。

医療機器製造登録が完了しました。(平成27年4月14日)

医療機器製造業の登録完了しました。今後は医療機器の設計・製造が可能です。

下肢関節ゆらし運動ロボット ユラックスを足がかりに医療機器の設計・製造に注力していきます。

股関節ゆらし機 福祉用具情報システム(TAIS)に登録!

股関節ゆらし機が福祉用具情報システム(TAIS)に登録されました。

  (TAIS 01493-000001)

リハビリ運動補助具として、また介護福祉用具として販売をしています。

 

股関節ゆらし運動補助機

製品種類:運動補助具:価格:オープン

 

<特徴>

股関節を仰臥姿勢にて満遍なく動かす運動「股関節ゆらし運動」を簡単に、安全 に、正確にできる。在宅でも患者自身が運動でき、療法士さんの負担を軽減できる。       家具調デザインで在宅にマッチします。

                       

膝関節ゆらしボードも福祉用具情報システム(TAIS)に登録

膝関節ゆらしボードも福祉用具情報システム(TAIS)に登録されました。

  (TAIS 01493-000002)

リハビリ運動補助具として、また介護福祉用具として販売をしています。

 

膝関節ゆらし運動補助機

製品種類:運動補助具:価格:オープン

 

<特徴>

膝関節を満遍なく動かす運動「ひざ関節ゆらし運動」簡単に、安全 に、正確にでき、療法士の負担を軽減できる。丸みがカワイイ、優しいフォルム。

              

電話でのお問い合わせ 055-916-3994